令和元年度 第1回理事会

令和元年度 第1回理事会

カテゴリー:お知らせ事務局

更新日:2019/5/13

平成31年4月16日

会計監査

 

 

 

 

 

 

 

虎谷監事、服部監事に会計監査をして頂き

 

平成31年4月26日

総務委員会

 

 

 

 

 

 

 

総務委員会にて、事前に理事会の議案内容

総会の内容および進行の打合せを行い

 

令和元年5月10日

令和元年度 第1回理事会

 

 

 

 

 

 

新年度、第1回の理事会にて総会上程議案を審議頂き

全議案の総会への上程を決議頂きました。

総会は5月31日マリーナシティーホテルにて開催いたします。

ゴールデンウイーク休業のお知らせ

カテゴリー:お知らせ事務局技術

更新日:2019/3/29

下記の通り、工組事務所・和歌山試験場を休業(10日間)させて頂きます。

何卒ご理解、ご協力の程お願い申し上げます。

2019年 4月26日(金) 通常業務

27日() 休業

28日() 休業

29日(昭和の日 休業

30日(退位の日 休業

5月1日(即位の日 休業

2日(国民の休日 休業

3日(憲法記念日 休業

4日(みどりの日 休業

5日(こどもの日 休業

6日(振替休日 休業

5月7日(火)より通常業務

 

「暑中コン工事対策マニュアル2018」改定報告会

カテゴリー:お知らせ事務局技術

更新日:2019/3/26

2019年3月7日(木)

大阪科学技術センターにて

「暑中コン工事対策マニュアル2018」の改定報告会が開催されました。

これには、2017年に和工組で行った暑中コン実験の結果や

2018年にご協力頂いた実態調査の結果を取り込み

和歌山の実験参加工場もマニュアルに記されました。

このマニュアルを今後ご活用頂き、荷卸し時のコンクリート温度が

35℃を超える場合でも事前協議により、荷卸しを許容出来る

十分なデータや、事前協議事項の詳細等が掲載されています。

工場のみならず販売店各社にも周知頂きたいと存じます。

マニュアルは、和工組に若干数在庫ありますので

ご所望の方はご連絡下さい。

なお、マニュアルは有料となります。

 

 

 

 

 

 

 

 

●報告会の様子

上田技術委員長が付録3の和歌山部分を

大前が付録4部分をご報告させて頂きました。

 

第10回 和歌山県各地区協組・各社女子事務局職員研修会

カテゴリー:事務局

更新日:2019/2/15

2019年2月13日(水)

和歌山マリーナシティホテルにて

第10回目となる女子研修会を開催いたしました。

今回は記念すべき10年目になります。

まずランチを頂いてから、研修会を行いました。

 

 

 

 

 

 

先に昼食を頂いたのは初めてになりますが

研修会の講師の先生にもご同席頂き、講演を聞く前に親睦を深められ

なかなか良かったように思いました。

 

 

 

 

 

 

講演は、宮本美保様に「整理収納セミナー」ということで

仕事にはもちろんですが、私生活でも役立つ整理収納の基本やコツを

伝授頂きました。宮本美保先生のホームページ

 

 

 

 

 

 

お忙しいなか各地区から、13名の方にご参加頂きました。

ありがとうございました。

女性活躍が今後ますます期待されているなか

今後もこの女子研修会を継続して行きますので

ご協力の程、よろしくお願いいたします。

和工組技術研修会及び第7回ニアストレングスコンテスト表彰式

カテゴリー:事務局技術

更新日:2019/2/15

2019年2月6日(水)

和歌山マリーナシティホテルにて

技術研修会及びニアストレングスコンテスト表彰式を開催いたしました。

毎年、青年部後期研修会時にコンテスト表彰式を行ってきましたが

今年から技術研修会とコンテスト表彰式の組合せにて開催いたしました。

研修会~表彰式~ランチの流れで午前中からの開催です。

 

 

 

 

 

 

講演を和歌山高専の中本教授にお願いし、「品質管理について」お話しを頂きました。

皆さまには、品質管理の基本的な考え方を再確認して頂けたかと思います。

 

 

 

 

 

 

続いて、各地区から代表の方に登壇頂いてディスカッションを行い

品質管理やアイコンストラクションについて意見が交わされました。

 

その後、丸山理事長よりコンテスの表彰が行われました。

コンテストの結果は(こちで発表済)

同じチームが申告、指定とも1位になったのは初めてとなります。

入賞チームの皆さまおめでとうございます。

また、ご参加頂きました皆さまありがとうございました。

最後に、理事長賞を贈られた和歌山工業高校の生徒さんに

発表をして頂きました。

 

 

 

 

 

 

今回初めての試みで、午前中から始まり昼食を取って終了する

スタイルの研修会を開催いたしましたが、如何だったでしょうか。

次回の開催に役立てますので

参加頂けた方、また参加出来なかった方のご意見お待ちしています。

よろしくお願いいたします。

 

 

平成30年度 工・協組事務局研修会

カテゴリー:事務局

更新日:2019/2/4

1月25日(金)

奈良市 ホテルリガーレ春日野にて

工・協組事務局研修会が開催せれました。

 

 

 

 

 

 

 

講演は2つで

1、キッコーマンの福島様より

食と健康のご講演でした。

2、NPO神戸の絆理事で元:神戸市消防局の松山様より

阪神淡路大震災から学ぶ災害現場からの報告

両講演とも、非常に有意義なものでした。

 

遠路ご参集頂きました、和歌山各協組の皆さま

ありがとうございました。

 

第35回和歌山県工業教育研究発表大会

カテゴリー:事務局

更新日:2019/2/1

1月17日(木)和歌山県民文化会館にて開催されました

第35回和歌山県工業教育研究発表大会に参加してきました。

和歌山工業高校土木科のポスターセッションの様子です。

 

 

 

 

 

 

 

昨年同様にコンクリートカヌーを題材とし

工夫点や苦労話などを動画を交えて、楽しく発表されていました。

 

 

 

 

 

 

 

見学者からの質問にも答え、緊張しながらも

しっかりと受け答えをされていました。

こういった活動を通じて生コン業界に興味を持って頂ければ幸いです。

 

2018年秋の褒章

カテゴリー:お知らせ事務局

更新日:2018/11/28

2018年11月2日

今年の秋の褒章受章者が発表され

和歌山工組の理事をお勤め頂いております

株式会社小森組 代表取締役社長 小森正剛様が

黄綬褒章をご受章されましたので

丸山理事長と事務局でお祝いに行かせて頂きました。

 

 

 

 

 

 

長年のご功績に対する、栄えあるご受章、心からお祝い申し上げます。

 

県職員セミナーへの講師派遣

カテゴリー:事務局

更新日:2018/11/20

平成30年10月30日

和歌山県職員平成30年度技術力向上セミナーにて

和工組、技術委員長の上田氏に講師としてご出席頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

今回のセミナーは和歌山県職員の技術力向上を図るため

各種資格の説明や受験要領等を体験談を踏まえ発表していく形でした。

一級建築士、1級土木施工管理技士、1級建築施工管理技士に

続いて上田氏が登壇しコンクリート主任技士と診断士について

ご紹介して頂きました。

 

和工組品質管理監査の新たな取り組み

カテゴリー:事務局

更新日:2018/11/7

本年度から心機一転して品質管理監査の改善と

各工場のレベルアップを目指しての監査の厳格化を行っています。

そのいくつかの取り組みをご紹介いたします。

 

1.監査員説明会の内容強化並びに、同内容での受審工場説明会

(主な目的:監査員在籍工場と否在籍工場の不公平さの解消)

参照:監査員研修会・監査説明会(工場)

2.中本議長の監査立会

(本年度は3工場お立合い頂きました。)

 

 

 

 

 

 

3.重点監査項目の導入(毎年項目を変更して実施)

(本年度は実地試験の手順がJIS規格通り行われているかの確認)

4.大阪兵庫工組との監査交流会(オブザーバー参加)

和工組2工場、大阪兵庫工組2工場へ互いにオブザーバーで監査立会

(他府県の監査手順や方法を学びます。)

・株式会社関西宇部 吹田工場(大阪兵庫工組)

・和泉生コンクリート株式会社(大阪兵庫工組)

・ニューリンクコンクリート株式会社 第2工場(和工組)

・株式会社山久 由良生コンクリート工業所(和工組)

各工場の皆さまご協力ありがとうございました。

5.監査員の教育訓練(次年度より本格的に実施)

(主な目的:監査員間の監査要求事項の理解や解釈の共有化)

6.監査員反省会の実施

(主な目的:5.に同じ)

本年度は12月5日(水)開催

7.和歌山県の優良工場表彰制度確立に向けての取り組み

(優良工場表彰ワーキンググループを発足)

8.外部(認証機関)審査員の動員

(次年度より実施予定)

9.監査のIT(タブレット)化の検討

(主な目的:監査及び集計作業の省力化)

 

品質管理監査を通して、日々の製造管理に役立てて頂き

経営者と従業員が一丸となって良い製品、良い工場にし

また、維持して頂けるようなシステムを構築していきたいと存じます。

ご理解、ご協力の程宜しくお願い申し上げます。